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鄭 秀和が体験する「食べるシャンパン。」 プレステージ・シャンパーニュから始まるプロフェッショナルの対話。

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厳選された区画のシャルドネ種100パーセントで造る「コント・ド・シャンパーニュ ブラン・ド・ブラン」は、テタンジェ社の至宝ともいえるトップキュヴェ。フレッシュで洗練された果実味、熟した果実の香り。口当たりは滑らかで、生き生きとした躍動感があり、グレープフルーツとスパイスのニュアンスを感じる洗練された味わいで、多くのワイン好きを魅了し続けています。

「コント・ド・シャンパーニュ ブラン・ド・ブラン」は、世界中の様々なレストランで親しまれているプレステージ・シャンパーニュでもあります。単体ではもちろんのこと、料理と合わせることで更に味わいが広がる「食べるシャンパン。」。堂々たる風格を持ちながら、料理に寄り沿い引き立て合う懐の深さを検証すべく、代官山『アビス』の目黒 浩太郎氏に、このシャンパーニュとともに楽しみたい一皿を提案してもらいました。2019年3月、外苑前から代官山に移転した『アビス』は、魚料理にフォーカスしたレストランとして、トップガストロノミーの世界でも国内外から注目を集める存在です。

特別なマリアージュを体験するのは、『インテンショナリーズ』代表の鄭 秀和氏。建築家、デザイナーとして家具、家電からランドスケープまで手掛ける稀代のクリエーター。自他ともに認めるワインラヴァーで、なかでもシーンを選ばず飲むのがシャンパーニュだと話します。

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