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菊地 成孔が体験する「食べるシャンパン。」 マリアージュのアプローチは「選曲」とも通じ合う。

「食べるシャンパン。」料理とともにあるメゾンのスタイルを体現する試み。

『テタンジェ』を、料理とのペアリングで、ワンランク上の味わいに。「食べるシャンパン。」を検証すべく、代々木八幡のスペイン料理店『アルドアック』のシェフ・酒井 涼氏に「コント・ド・シャンパーニュ ブラン・ド・ブラン」に合う一品を提案してもらいました。この特別なマリアージュを体験するのは、音楽家であり作家の菊地 成孔氏。ジャズミュージシャンとしての音楽活動に軸足を置きつつ、演奏、著述だけに留まらない多彩な活動を展開。食とお酒についても造詣が深く、無類のグルマンとしても知られています。

『アルドアック』は、スペイン各地の伝統と日本の四季を盛り込んだガストロノミックな料理を楽しめるカウンター・スパニッシュ。コース料理に合わせたワインのペアリングにも定評があります。料理とワインサービスをひとりでこなすシェフと、音楽を軸にジャンル越境的表現活動を続けるミュージシャン。プレステージ・シャンパーニュの味わいを巡って、料理とお酒、音とお酒の話が白熱します。

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