サッポロビール株式会社
★SAPPORO

2019ヱビスVIPメンバーズ 限定募集スタート!~5大特典!年間定期お届けサービス~

発売以来、毎年ご好評いただいている「ヱビスVIPメンバーズ」!

サッポロビールネットショップKANPAI+にて600名様限定で本日より募集をスタートしました!

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商品ページは こちら

「ヱビスVIPメンバーズ」とは、製造から10日以内の”できたてヱビスビール”を毎月(全12回)お届けする年間定期お届けサービスのことで、
ラッキーヱビスプレミアムブラックのプレゼントや特別な交流イベントへのご招待などヱビスをこよなく愛する全国のヱビスファンのみなさまへ是非お届けしたいサービスです。

昨年のヱビスVIPメンバーズのアンケートでは、96%のお客様が本サービスにご満足されており、継続購入意向も90%に達するなど、大変ご好評を頂いております。

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5大特典の内容をご紹介!

◆特典① 毎月できたてのヱビスが飲める!

毎月、製造後10日以内のヱビスビール1ケース(350ml ×24本入)を工場より発送し、お届けします。

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◆特典② お好きなお届けコースが選べる!

ヱビスビールを1年間毎月(年間12回)お届けするコース、もしくは、年に数回、ヱビスビールに代えて限定品を発売日当日に、
かつ、5月にお中元ギフトセットを、10月にお歳暮ギフトセットをお届けするコースを選べます。
※限定品・ギフトセットについては、「製造後10日以内」の対象外となります。

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◆特典③ <選べるコンテンツ>パーフェクトなヱビスを心ゆくまで満喫!

 3つのコースの中から、おひとつお選び頂けます。

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 ◆特典④ ラッキーヱビスプレミアムブラックをお届け!

 毎年ご好評いただいている、ラッキーヱビスプレミアムブラック(小瓶334ml×4本セット)をスペシャルBOXに入れてお届けします。

 

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◆特典⑤ 大好評だった、あの特別なヱビスが再び…!?

「すごくうれしかった!」「素晴らしく美味しかった!」「また飲みたい!」というたくさんのリクエストにお応えして、今年もご用意いたします!

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◆さらに! ヱビス限定品を発売前にお試し!

 期中でご案内するアンケートにお答えいただいた方全員に、ひと足お先にヱビス限定品の試飲缶をお届けします!

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5大特典+αの年間定期お届けサービスで、大好きなヱビスを1年中お楽しみください!!!

商品ページは こち

 

行楽シーズンです!!(岡山ワイナリーのご紹介)

行楽シーズン到来!!

すっかり暖かくなってきましたね。ワイナリーのぶどうの樹の芽も日に日に成長し、
ほころびを待つばかりになりました。どこかに出かけたくなる陽気です。

今日は岡山ワイナリーの見学コースとワイナリーショップをご紹介します。

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(左が見学コース入口、右がワイナリーショップです)

岡山ワイナリーは1984年に建てられた西日本最大級のワイナリーです。
見学コースではご来場のお客様にパッケージラインや樽の貯蔵室をご覧いただけます。

グランポレールをボトリングしているのは見学通路の左手側にある1号列ラインです。
コルクでもスクリューキャップでも栓をすることができ、少量の瓶詰にも対応できる小回りのよいラインです。
(2号列は主にペットボトルをボトリングする大きく頼もしいラインです)

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樽貯蔵庫は1年を通じて涼しく保たれており、ワインの熟成に適しています。

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ワイナリーショップでは、サッポロのワインはもちろん、岡山のお土産品やおつまみ、ワイングッズを販売しています。
入口から左手に入ったカウンターではグランポレールの有料試飲をお楽しみいただけます。
毎日10数種類をご用意しています(この日は有料試飲だけで18種類。品数は日によって変わります)ので、お気に入りを見つけてみてください。
岡山のぶどうでつくったワインはもちろん、限定販売のワインや生産本数の少ない安曇野池田のワインも取り揃えています。

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(無料試飲もそろえています!!)

これから夏にかけて折々のぶどうの様子や、つつじなどの花も楽しめる岡山ワイナリーにぜひ一度お立ち寄りください。
(ドライバーの方のお酒の試飲は固くお断りを致しております。ぶどうジュースをご用意していますので、そちらをお楽しみください)

営業時間、アクセスなどの詳しい情報はリンク先でご確認ください。
(ゴールデンウィーク中は、工場見学はできますがラインは稼働していない日がございます。)
http://www.sapporobeer.jp/brewery/okayama/

 

 

岡山ワイナリー 久野 靖子

 

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グランポレール世界へ! ~ProWein出展~

3月17日~3月19日にドイツ・デュッセルドルフで行われた世界最大級のワイン見本市「ProWein 2019(プロヴァイン)」に、昨年に引き続き出展して参りました。巨大な会場は世界から約7,000社が出展し約6万人の来場客で大賑わいです。
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今回の出展の目的は二つ。一つは「ヨーロッパでのグランポレールの評価・反応を肌で感じること」、もう一つは「ヨーロッパ圏のレストランを中心とした見込客を発掘し、輸出の可能性を探ること」です。
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出展した商品は「グランポレール 余市ピノ・ノワール 2016」、「グランポレール 安曇野池田ソーヴィニヨン・ブラン 2017(6月発売予定)」、「グランポレール 甲州辛口 2017」、「グランポレール 岡山マスカットベーリーA〈樽熟成〉 2016」の4アイテムです。日本の固有品種である「甲州」、「マスカットベーリーA」に対して、非常に高い評価をいただきました。特に「マスカットベーリーA」に対して好評の声が多かったのは興味深く感じました。独特のフォクシーフレーバーに対しヨーロッパ圏の方々からネガティブな印象に受け取られかねないことも予想しておりましたが、逆に「ナイスフレーバー」、「ベリーフルーティー」、「ベリーインタレスティング」、「ベリーサプライズドゥ」、「ユニーク」、「4アイテムの中で一番気に入った」との声を多くいただきました。
インポーター、レストラン関係のお客様からは、「どこで購入出来るのか?」、「早くヨーロッパへの輸出をはじめて欲しい!」というお言葉も複数いただきました。
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またブースにて、チーフワインメーカー工藤さんと、イギリスの著名なワインジャーナリストであるアンソニー・ローズ氏によるグランポレールの試飲セミナーも開催しました。 3日間を通してほぼ満席となり、日本ワインへの関心の高さがうかがえました。セミナーにご参加いただいた皆様には興味深く耳を傾けていただき、終了後に熱心に質問される方もいらっしゃいました。
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今年も、グランポレールの魅力を海外にアピールする絶好の機会となり、ヨーロッパ圏への輸出に向け大きな可能性を感じることが出来ました。

ワイン事業部  高久 勝典

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【若手社員Mの潜入レポート】4月1日「黒ラベルの日」に学生向けリアル大人エレベーターイベントが開催されました!

この春2年目になった若手社員のMです。

4月1日は「黒ラベルの日」!
「黒ラベル」の原点である「サッポロびん生」の発売日が1977年4月1日であったことから、
「黒ラベルの日」となりました。

そんな黒ラベルの記念日に、「学生向けリアル大人エレベーターイベント」が開催されました!
早速入社2年目の私Mが、イベント会場に潜入してまいりましたので、その様子をレポートいたしま~す。

ところで、みなさん!
実は「サッポロ黒ラベル」の名付け親がお客様だった!ということはご存知ですか?
1977年4月1日に発売された「サッポロびん生」。商品名は「黒ラベル」ではなく「びん生」でした。
この黒いラベルの「びん生」をお客様は飲み屋さんなどで「黒ラベル1本!」という風に 愛称でご注文をされていたんですね。

その愛称の「黒ラベル」が、発売から10年以上たった1989年に、なんと正式名称となったのです。
ブランドを愛してくれたお客様への感謝、そしてこれからもファンと共にブランドを育てていく!
そんな決意を込めて、愛称の「黒ラベル」を正式名称として改称したそうです。
お客様が名付け親だった「黒ラベル」。おかげ様で発売から40年以上たった今も愛され続けています。
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「黒ラベル」に改称した1989年というのは、実は平成元年。
平成のはじめに生まれ変わり、平成とともに生きてきた「黒ラベル」。
まさにこのイベントが開催された4月1日に、新元号「令和」が発表されたわけですが、
その平成最後の誕生日にブランド担当者が学生向けに「黒ラベル」への熱い想いを語りました!

今回は、サッポロビールの新サービスでビール愛好家コミュニティである『HOPPIN’ GARAGE』を通じて、平成生まれの学生の皆さんに集まっていただきました。
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http://kitchhike.com/jp/popups/5c6a0358528beb46796c1a0e
▲HOPPIN’ GARAGEではビールに関するイベントが毎週開催されています!(外部サイトに接続します)

会場となったのは、「パーフェクト黒ラベル」の1号店であり、恵比寿にある串揚げ・串カツの名店『民家』さん。創業昭和48年の老舗店で、サッポロ社員にとっては約半世紀に渡ってお世話になってきたお馴染みのお店とも言えます。
ジョッキを飲みきるまで消えないビールの泡が自慢で、恵比寿No.1の黒ラベル提供店を目指しているとのこと!お料理は、鮭の串揚げにたっぷりのイクラを載せた「さけのいくら盛り」、杉製の釜に出汁で味付けしたごはんにたっぷりの魚介を載せて蒸した「わっぱ飯」がオススメです!
※「パーフェクト黒ラベル」とは、サッポロビールが事前に覆面調査などを行い、厳しい基準をクリアし認定された飲食店でのみ提供されるパーフェクトな品質の黒ラベルのことです。
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早速パーフェクト黒ラベルで乾杯!
スタートまでは緊張の面持ちだった学生の皆さんの顔もほころび、会場は一気に賑やかな雰囲気となります。
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今回ご登壇頂いたのはサッポロビールで黒ラベルのブランド担当をしている田邊さんです。
東北での外食部門の営業を経て、近畿エリアで家庭用の缶ビールの販売促進に携わり、そして本社で黒ラベルのブランド担当になって現在1年半。
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司会を務めた「びあけん」(日本ビール検定)1級を持つビールタレント・古賀麻里沙さんに
「仕事で一番うれしかったことは?」と尋ねられると、
「近畿エリアでメンバー一丸となって黒ラベルの売り上げを3年間で2倍にしたこと!」と回答。

「最初にその目標を話したときは誰もが半信半疑でした。サポートスタッフの大阪のおばちゃんたちはめっちゃおもろいけど、めっちゃ怖くて、当時は『お前首絞めたろかー』なんて言われました(笑)。でも1店舗ずつ実績を積み上げる中で徐々に仲間が増えていき、目標の達成に繋がりました。ビール全体の総需要がどんどん減っている中で、黒ラベルは前年比約110%を維持しており、今でも近畿での成長が大きく支えています。」
と田邊さん。

そして「一緒に働きたい人は?」と問われると、
「掃除のおばちゃんに『ありがとう』って言える人」とのこと。
その人柄と、関西人らしい軽妙なトークに会場は暖かい雰囲気に包まれます。

「今の若い子たちは『自分』を持っている人が多い。黒ラベルもまた実直でブレない生き様を持ったブランドです。そのような背景があって、いま黒ラベルは若者の愛飲者が増えてきています。このタスキを未来へとつないでいくのが私の使命だと思っています。黒ラベルのことを考えない日はない。死ぬまでずっと友達ですね(笑)」(田邊さん)

トークセッション終了後は社員も交えて各テーブルで歓談のお時間!
9パーフェクト黒ラベルを片手に仕事の話からプライベートの話まで、どのテーブルも会話がはずみます。
10楽しい時間はあっという間に過ぎ、解散の時間に。

今回の「リアル大人エレベーター企画」は今後も様々なゲストをお呼びして開催する予定です!
「令和」を担う後輩の皆さんに最後に一言!

丸くなるな、星になれ!

「サッポロ生ビール黒ラベル」ブランドサイトはこちら
   ↓     ↓    ↓
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THE YELLOW MONKEY吉井和哉さんの迫真の“唸り”に注目!「サッポロ 本格辛口」TVCM公開!

2019年4月2日に新発売の「サッポロ 本格辛口」のTVCMに、なんと!、TVCM初出演の、THE YELLOW MONKEYの吉井和哉さんが登場!
SAPPORO_Productこの「サッポロ 本格辛口」の一番の特徴である“史上最強炭酸(注1)による喉にガツンとくる刺激”を表現するために、吉井さんには今までにないほどハジケて踊っていただき、ノドの奥底から唸っていただきました。
(注1)当社ビールテイストの「リキュール(発泡性)①」または「その他の醸造酒(発泡性)①」において
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CMに使われた楽曲は、THE YELLOW MONKEYの19年ぶりのオリジナルアルバムにも収録される「天道虫」!
エネルギッシュなサウンドと映像の疾走感、そして、“本物の辛口”「サッポロ 本格辛口」の刺激的なうまさを表現したCMの世界観を、是非お楽しみください!
SAPPORO_YOSHII-03CMの放送開始日は4月2日ですが、サッポロビールのWebサイトでは、それに先駆け3月27日より、TVCMとメイキングムービーを公開しております。
 CMはコチラから
       ↓  ↓  ↓
http://www.sapporobeer.jp/honkakukarakuchi/index.html
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■出演者プロフィール
【吉井 和哉(よしい かずや)】
1966年10月8日生まれ、東京生まれ静岡育ち。
ロックバンドTHE YELLOW MONKEYを結成し、吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二のラインナップで1989年12月から活動。
自身は、ボーカル・ギター・作詞・作曲・プロデュースを担当。
THE YELLOW MONKEYは、グラムロックをルーツに持つ独自のグラマラスなスタイルで人気を博し、1992年5月メジャーデビュー。
ライブの動員、CD売上ともに90年代の日本の音楽シーンを代表するロックバンドとなるも、2001年1月8日東京ドームでの公演終了後、活動を休止。その後も休止状態のまま、2004年に解散。
自身は、2003年にYOSHII LOVINSON名義でソロデビューし、2006年以降は吉井和哉としてソロ活動を行う。
2016年1月8日、THE YELLOW MONKEYの再集結を発表。
22万人を動員した全国アリーナツアーを皮切りにフェスへの参加や全国ホールツアー、15年ぶりの新曲リリースなど精力的に活動し、大晦日にはNHK紅白歌合戦への初出場を果たす。2017年には3ヶ月連続配信リリースや再集結の一年間を追ったドキュメンタリー映画「オトトキ」の公開などを経て、12月に約17年ぶりとなる東京ドーム公演を開催。
2018年11月、1年ぶりとなる新曲『天道虫』を配信リリース。同日、全シングル・アルバムの全世界配信を開始。
2019年4月17日には19年ぶりのオリジナルアルバム「9999」が発売。また、4月27日からは全国アリーナツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2019 -GRATEFUL SPOONFUL-」開催が決定した。