サッポロビール株式会社
★SAPPORO

伊勢谷友介さん登場!『ヱビス プレミアムエール』新CM発表会

2019年2月26日に発売された『ヱビス プレミアムエール』。その発売に先駆けて、2月25日にヱビスビール発祥地でもあるヱビスビール記念館にて新CMの発表会が行われました。
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 ▲注目の新商品『ヱビス プレミアムエール』の新CM発表には、大勢の報道関係者などが詰めかけました。

今回発売された『ヱビス プレミアムエール』のコンセプトは“余韻”。ヱビスの深いコクや豊かな味わいはそのままに、エールならではの濃密な香りが特徴です。登壇したサッポロビール株式会社の髙島英也代表取締役社長も「ゆっくり時間をかけて熟成し、丸みのある味」とその魅力をアピールしました。
TIP9059▲ 伝統あるヱビスに加わる新たな味を、自信と期待をこめてアピールする髙島社長

イベントには、新CMに出演する伊勢谷友介さんがゲストとして登場! ブルーのジャケットに黄土色のネクタイと、『ヱビス プレミアムエール』をイメージした装いで、颯爽と現れた伊勢谷さん。CMキャラクター就任に「129年という歴史を背負わせていただき光栄です。僕自身、けっこう歳を重ねたけど、まだまだ。余韻を楽しんいただける俳優になれれば」と、今回のCMに対する思いを話してくれました。
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▲ 『ヱビス プレミアムビール』をイメージしたというファッションに身を包み、CMに対する思いを語る伊勢谷さん。

司会者からCMでの表情を褒められると「目を閉じていたので、どんな表情か分からないけど、だいぶおいしそうに飲んでたんですね」と照れ笑い。久しぶりに挑戦したワイヤーアクションでは「今回はバタバタ動くというより、余韻を感じるようにバタバタしないようにしたんですけど、ゆっくりするのも大変でした」と撮影の裏側も明かしてくれました。
俳優としてだけでなく、芸術家や実業家など、多岐にわたり活躍する伊勢谷さんですが、最近は趣味のアクアリウムを楽しみながらビールを飲み、その余韻に浸っているそうです。

「お魚と水草を部屋の中に飾って、水草を取ったり植えたりしながら、地味な作業だけど、その時間が楽しい。『お魚さん、水草さんは元気かな。貝ちゃん、ちゃんとコケ取ってね』って(笑)」
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▲『ヱビス プレミアムエール』を試飲する伊勢谷さん。香りが口に残る幸せなその味に、会場でも余韻を感じた様子
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その他にも、仕事やプライベートの過ごし方について、写真をまじえながら話してくれた伊勢谷さん。新商品のテーマでもある“余韻”については「過去を後悔して、未来を心配するのは幸せじゃない。だからゆっくりした音楽をうっすらした明かりで、いろんなものを見えないようにして、アクアリウムを楽しむ」と思慮深い自論を展開。しかし、「常にひとりだと未来が心配になってくるので、たまには友達と一緒に過ごさせてもらっております」とジョークでまとめ、会場を和やかな雰囲気にしてくれました。

そしてイベントの最後では、この平成を振り「僕の青春、壮年期、全部が詰まった平成なので、これからはもっともっと濃くしていかないと。準備期間としては十分な時間」と、さらなる飛躍へ意気込みを見せてくれました。

爽やかな笑顔に、聡明さや親しみやすさとさまざまな印象を与えた伊勢谷さん。そんな伊勢谷さんがCM出演する『ヱビス プレミアムエール』は、26日より全国で発売しております。
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「ヱビス プレミアムエール」ブランドページはコチラ

【新入社員Mの先行体験レポート】『ヱビス プレミアムエール』がいよいよ発売!

2019年2月26日より新発売の『ヱビス プレミアムエール』。
柑橘の香りがする「カスケードホップ」とヱビスが長年培ってきた技術により、濃密な香り・コクを実現、大人の余韻を楽しむエールタイプのビールです。

その『ヱビス プレミアムエール』が、全国発売に先駆け、楽しめるというではありませんか!しかもプロの注ぎ手がサーブする樽生ビールで!
そんなおいしい情報を聞きつけた新入社員の私Mが、早速2月19日に「先行体験」してまいりました!フレッシュマンがフレッシュな情報をレポートさせていただきまーす。

「先行体験」できる場所は全国の『YEBISU BAR』全18店舗と『ヱビスビール記念館』。
今回訪れたのは大人の香りに溢れる夜の銀座、その中でもシンプルながらオーセンティックな佇まいが目立つ『YEBISU BAR 銀座コリドー街店』です。
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そこに、サッポロビールの新サービスでビール愛好家コミュニティである『HOPPIN’ GARAGE』を通じて、ビール好きの皆さんに集まっていただきました!

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http://kitchhike.com/brand_portfolios/5bc57836528beb3a2ad67247
▲HOPPIN’ GARAGEではこのようなビールに関するイベントが毎週開催されています!(※外部サイトに接続します。)

参加者はビール系Webメディアのライターさんや、ビールをテーマに幅広く投稿をされるインスタグラマーの方など、ビールに物申す大人たちが大集合です。
まずは、今回集まっていただいた皆さんにご挨拶をし、早速乾杯!
「うまい!!」
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「上品さと重厚さを兼ね備えたヱビスらしいエールビール」(20年来のサッポロファン)
「グラスに注いで香りを楽しみながらぜひ飲んでほしいビールです」(ビール系Webメディアライター)
「ヱビスらしさを残したエールタイプのビール。ガツンと来ながらフワッと香る」(ベテランビール愛好家)
「ラガーのスッキリさを残しながら、エールの香りや風味が楽しめる、ラガー好きもエール好きも全てのビール好きが楽しめるビール」(ビールインスタグラマー)
参加者の皆さまからは様々声が上がります。
「うまい!」しか出てこなかった自分のおこちゃま舌と表現の乏しさを恥じながら、大人の皆さんが語るビールトークに耳を傾けます。
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泡と液面の間にうっすらと浮かぶ白い霧のようなものは「フロスティミスト」と言って、飲むたびに泡を再生させ、泡持ちをよくしてくれる「泡の予備軍」。
これは、ビールの徹底した温度管理とサーバー・グラスの丁寧な洗浄、そして熟練のプロの注出が実現する、『YEBISU BAR』だからこそ体験できる「極上の生ビール」の証です。

そして『YEBISU BAR』では、通常タイプの『ヱビスビール』ほか、コクが特徴の黒ビール『ヱビス プレミアムブラック』、ヱビスとブラックタイプのハーフ&ハーフ『ヱビス&ヱビス』深みのある色合いと味が特徴の『琥珀ヱビス』、コーヒーのような香ばしさが特徴の『ヱビス スタウト』など多様なヱビスの飲み比べをすることもできます。
今回新発売となった『ヱビス プレミアムエール』はこれまでのヱビスと比較しても、コクと香りが強く、今までにない味わいと声が上がっています。
8『YEBISU BAR』のコースターは濡れるとヱビスの象徴的なある模様が浮かびあがる仕様になっています。
うっすらと浮かび上がっている模様の正体はぜひ『YEBISU BAR』でご確認ください!
9ビールへの偏愛を語りつくす濃密な2時間はあっという間に過ぎ、大人の余韻に酔いしれる「よい~ん」のポーズで今回はお開き!

頑張っている大人にエールを送る『ヱビス プレミアムエール』。
2019年2月26日より全国のコンビニ・スーパーマーケット等でもお買い求めいただけます!

▼ヱビスプレミアムエールのブランドサイトはこちら
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グランポレールにうれしいニュース! ~岡山ワイナリーより~

寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ワイナリーでは、2018ヴィンテージのワインの瓶詰時期を迎えています。

さて、2月といえば、全員女性が審査員でおなじみのワインコンクール「サクラアワード」(“SAKURA”Japan Women’s Wine Awards)の結果発表の時期です。

このサクラアワードで、グランポレール 安曇野池田ヴィンヤード メリタージュ2014がゴールドを受賞しました!

①メリタージュ

今年は1/30~31にホテル雅叙園にて審査会があり、私も審査員として出席してきました。
3年ぶりに参加させて頂いたのですが、アイテム数・審査員数が大幅に増えており、サクラアワードの盛り上がりを感じました。

②審査中

撮影が下手で申し訳ありませんが、ロゼのスパークリングを審査中の写真です。

また、サクラアワードと時期を前後して結果発表があった、「アジアン・ワイン・レビュー2019」でもうれしいニュースです!
「グランポレール山梨甲州樽発酵2017」がベストホワイト(白ワイン部門最高賞)、「グランポレール甲州辛口2017」も金賞を頂くことができました。

ベストホワイト・白部門の金賞ともに、グランポレールの甲州で2年連続の受賞です。山梨甲州樽発酵はグランポレール勝沼ワイナリー、甲州辛口は岡山ワイナリーで造っているので、両ワイナリーの甲州への取り組みが評価されとてもうれしいです。

ニュースリリースリンク

③甲州辛口・甲州樽発酵

これを励みとして、より美味しいワインを皆様の元にお届けできるよう、メンバー一同頑張っていきます!

岡山ワイナリー 青山晴菜

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グランポレール勝沼ワイナリーの冬の様子

グランポレール勝沼ワイナリーより、
ワイナリー内にある見本園で、夕日が映える様子をパチリと撮ってみました。
20190201画像①

見本園は、グランポレールを造る4つのブドウ産地で栽培されているブドウ品種を
現地の栽培方法で再現したぶどう園で、 来場されたお客様が自由に見学することができます。
「見本」ですが、秋になると立派なブドウが実るんですよ!
写真を撮っていて、ふと後ろを振り返ると真っ白なサギ?が!
こちらもキレイだったので、ついつい、パチリ。
20190201画像②

さて、これからの時期、ワイナリーでは樽熟成中のワインを木樽から出して、
ワインボトルに充填する作業が始まります。
今年最初のびん詰めは、ピノ・ノワールから、2017年ヴィンテージをびん詰めします。
地下の樽貯蔵庫には、2018年ヴィンテージの サッポロ安曇野池田ヴィンヤード産のピノ・ノワールが樽で熟成中です。
こちらのびん詰めは、まだこれから先。木樽で熟成を続けていきます。
20190201画像③

木樽で熟成したワインを出す時は、どんな熟成をとげたのか、 どんな味わいになっているのか、
今年もワクワクがたくさん待っているので、楽しみです。

グランポレール勝沼ワイナリー 渡邉 真介

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