「芋焼酎」の原料の”芋”とは、どんなものかご存知ですか?
芋の名前は「黄金千貫」(こがねせんがん)といいます。あまり馴染みがないかもしれませんね。
特徴は?といえば、まず大きいんです![]()
写真は、9月1日に行った”朝掘り式”という芋の収穫作業(今年の焼酎造りの始まりを告げる毎年の行事)の一コマです。私の先輩社員が参加してきました!
ご覧の通り、普通目にする焼きいもの大きいものよりさらに2回りは大きい感じ。
じゃあ、味も大味なんじゃないの・・・ と思われるかも知れませんが、意外にホコホコして甘みもあり、普通に食べてもおいしいんだそうです。
この芋を新鮮なうちに仕込むことで、とびきりの味わいが生まれるんです。
このおいしさ、「からり芋壱百」(”からりいもひゃく”と読みます)で、ぜひお試しを!
一般のお客様にはこのページのみでの販売になります。
http://shop.sapporobeer.jp/beer/top/CSfTop.jsp
焼きいも、1日で食べきれる?@もりたかがお伝えしました
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