東北
9. 1(水)
東北ホップ成長日記【収穫】番外編
[ 東北 ]みなさんこんにちは。”吉ころ”です
。
今日は、久々に地元仙台から、レポートさせていただきます。
今年は天候にも恵まれ、例年にない盛り上がりを見せている東北の夏祭り。
その最後を飾る”仙台七夕まつり”
が始まりました。
アーケードの中には美しい七夕飾りがたくさん
。
織姫様
の織り糸を象徴する、名物の”吹き流し”はいつ見ても優雅です。
さて、食の仙台名物と言えば、やっぱり”牛たん”
ですよね。
わたくし”吉ころ”も大好き
なんですが、いかんせん懐ぐあいがお盆期間中の通勤列車のように寂しいのでは、そうそうお目にかかる訳にはいきません
。
そんな”牛たん”を、気軽にお腹いっぱい食たい。そんな想いをお持ちの方に、ぴったりのお店を紹介させていただきます。
その名も”我流 七輪焼き牛たん べこ政宗 東口店”さんです
。
8. 3(火)
みなさ~んこんにちは。東北の”吉ころ”です。
今年は、東北地方も非常に暑く、”吉ころ”もちょっとへばり気味
ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
今日は前回の青森編に引き続いて、岩手県のホップの協働契約栽培地、軽米町・岩手町を紹介させていただきます
。
盛岡市から国道4号線(陸羽街道)を80Kmほど北に向い
、あの”座敷わらし”で有名な金田一温泉郷を横目に見ながら久慈方面に抜けると、そこは軽米町です。
軽米町は協働契約栽培が行われている4町の中でも、最大の栽培面積を持ち、町内の至るところにホップ畑があります。
そして、こんな看板も・・・
。
ホップの他にも、ヘルシーさが人気の「もちきび」や「ひえ」などのいろいろな「雑穀」が作られています。
ホップ畑の横にはこのような畑がたくさん。
食べやすく加工されたものから、それらを利用した麺類などもたくさんあります。
「稗そうめん」や「アマランサスうどん」など、ちょっとお腹まわりの気になる
”吉ころ”には魅力的なものばかりです。
店内併設のレストランで美味しい軽米牛
の焼肉も食べられる、ミル・みるハウスで売ってま~す。
7.20(火)
みなさんこんにちは~”吉ころ”です。
今回はJR石巻駅前からの熱きレポートです![]()
石巻市といえば、宮城県第2の都市であり、県出身の漫画家”石ノ森章太郎”さんの協力を得て、「萬画」を活かした街づくり(仮面ライダーやロボコン
も駅周辺に立ってますよ)で有名ですが・・・![]()
本日の主役は、一味違います。
三陸沿岸地域ががほこる、ビューティフルな食材”ほや”。
そう、世界ほやエキスポin石巻2010の開幕です
。
晴天
に恵まれた会場は、まさに”ほや”一色。
定番の”ほや”蒸しに焼き”ほや”、そして”ほや”パンや”ほや”アイス?
そして、会場ではビアガーデンならぬ、”ほや”ガーデン
が・・・
焼き”ほや”と黒ラベルの相性はバツグン
思わず笑みがこぼれます
。
7.12(月)
みなさんこんにちは。東北エリアサイト担当の”吉ころ”です。![]()
突然ですが、”東北ホップ成長日記2010”の番外編として、ホップの協働契約栽培が、どんなエリアで行われているかを2回に分けてレポートさせていただきます。
現在、東北のホップの協働契約栽培は青森県と岩手県で行われています。
青森県は、十和田湖から岩手方面に抜ける途中にある、三戸郡田子町、三戸町。この二つの町でホップの協働契約栽培は行われているんです。
ところでみなさん”田子(たっこ)”と言えば・・・![]()
そう、東北、いや日本が誇る”にんにく”の一大産地です![]()
そんな田子町のお勧めスポットは、”にんにくの首都”の看板もまばゆい
、たっこガーリックセンター![]()
店内はまさに”にんにく”一色。
定番の健康食品から、にんにくラーメン・にんにくソーセージ・にんにくアイス![]()
さらに、こんなかわいいおみやげもありました。![]()
さすが”にんにくの首都”です。
また店内にはレストランも併設され、この時期のお勧めは”冷やしにんじゃあ麺”750円也。
さっぱりとしたスープと、にんにくの効いたピリ辛肉味噌との相性がたまりません![]()
10.28(水)
みなさんこんにちは~“杜ぞう”です。
本日10月28日は東北限定「サッポロ生ビール黒ラベル東北ホップ100%」の発売日ですよ![]()
発売に先駆け、先日仙台工場にてマスコミ向け発表会がありましたので潜入してきました。
総勢70名のマスコミ各社を前にまずは商品説明です。
簡単にご説明すると・・・
地産地消の意識が年々高まる中、東北エリアの協働契約栽培ホップ100%を使用し、仙台工場で製造した生粋の東北産なんです。
このホップはどこで作ったのかと言うと、東北ホップ成長日記に畑の状態やホップの成長過程が詳しく載ってますよ。
気になるお味は東北産ホップを100%使用することによって、ホップの華やかな香りに仕上がっていますよ~
みなさん真剣に聞いて下さっており、この後にある試飲会に期待が膨らみます![]()
8.19(水)
8.13(木)
こんにちは。“杜ぞう”です。
前回の日記でもご紹介した通り、岩手県久慈市に来ています。
琥珀博物館で琥珀の輝き
に魅了され、すっかり琥珀ファンになってしまいました。
さぁ~お腹も空いて来たので、博物館に併設されている「ビストロくんのこ」さんへ行って見ましょう。
「くんのこ」と言うこの奇妙な店名ですが、久慈地方の方言で「琥珀」の事を言うんですよ。
8.12(水)
久慈琥珀博物館でしっかり勉強です!
[ 東北 ]こんにちは。“杜ぞう”です。
今回は岩手県久慈市にやってきました。
ここは、日本国内最大の琥珀の産出地である事は皆さんご存知でしたか?
そして世界でも恐竜が生きていた時代の白亜紀後期(約8500~9000万年前)の琥珀が産出するのもここ久慈市なのです。
もし映画「ジュラシック・パーク」が現実になったら久慈の琥珀から恐竜が生まれるかもしれませんね。
それを考えるとワクワク
してきます。
さぁ今日は「久慈琥珀博物館」をご紹介します![]()
8. 5(水)
8. 5(水)
岩手県のホップ畑を見てきました。
[ 東北 ]こんにちは“杜ぞう”です。
ここは「東北ホップ成長日記」でご紹介しているホップ畑です。
この目でホップ作りを見て、真剣にそして大切に育てているホップ農家の皆さんとお会いしたく岩手県二戸市にやってきました![]()
この日はとっても良い天気で、夜の街しか歩かない杜ぞうにとっては太陽
がとっても眩しい、汗がタラタラの気温となりました。
7. 9(木)
5.27(水)
5.25(月)
5.20(水)
仙台・文化横丁一番星まつり!
[ 東北 ]5.13(水)
5. 7(木)
4.28(火)
4.10(金)
こんにちは。花より団子の食いしん坊”杜ぞう”です。
今日は大河原を担当している営業マン”おっちゃん”と一緒に、この時期ならではのオススメスポット「一目千本桜
」と美味しい「和豚もちぶた
」そして「天然温泉 いい湯
」をご紹介致します。
さくらの名所100選にも選ばれている「一目千本桜」は、今週末に見頃を迎えそうです。
白石川沿いに約8キロの桜並木が続き、その横をJR東北本線が走っているので、この時期は桜をゆっくり見れるように電車も速度を落として走ります。
JR大河原駅で下車し徒歩3分でこのような素晴らしい景色が目の前に広がり、桜まつり会場ではたくさんの出店が 軒を連ねています。
お弁当を持って遠く雪が残る蔵王を眺めながら、美味しいサッポロビールをグビッとやったら最高だろうなぁ~と思いつつ咲き始めた桜を楽しみました。
さて、お腹も空いてきたので車で約5分(約4キロ)のところにある、「もちぶた館」&「いい湯」さんにおじゃましました。
自然や動物の温かさを感じて地場のいいモノを見て欲しい、そしておいしくて安心なお肉を味わってもらいたいとの気持ちから2003年にオープンしました。


















































