SAPPORO

東北

9. 1(水)

東北ホップ成長日記【収穫】番外編

東北

みなさんこんにちはpaper。東北の”吉ころ”です。

”直撃か”と心配coldsweats02された台風typhoonも、生産者の方々の想いが通じたのか全く影響が無くcoldsweats01、天候にも恵まれて、待ちに待ったホップの収穫作業が無事進んでいます。

ところで、これは何の写真かわかりますでしょうかsign02

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竹馬遊びではありませんsign01これが竹馬(ハイポール)に乗っての収穫作業なのですsign03

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某番組の珍○景にも登録された、竹馬(ハイポールによる)収穫shine

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もちろん全てがこのように行われる訳ではありませんが、ホップの収穫は大変ですshock

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8.30(月)

文化横丁最高!

東北

みなさま、ご無沙汰しておりました、”吉ころ”ですpaper

8月27日は何の日でしょうかsign02

そう待ちに待った、文化横丁一番星☆ビアガーデンの開幕ですlovely

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普段は落ち着いた雰囲気の文化横丁も、今日はにぎやかさが違います。

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普段はなかなか入れない、あの名店のお料理がなんとワンコインでいっぱいhappy01

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美味しい料理smileに美味しいヱビス生ビールbeer

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思わず表情も緩みますhappy02

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8.10(火)

仙台名物を満喫!

東北

みなさんこんにちは。”吉ころ”ですpaper

今日は、久々に地元仙台から、レポートさせていただきます。

今年は天候にも恵まれ、例年にない盛り上がりを見せている東北の夏祭り。

その最後を飾る”仙台七夕まつり”shineが始まりました。

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アーケードの中には美しい七夕飾りがたくさんhappy01

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織姫様virgoの織り糸を象徴する、名物の”吹き流し”はいつ見ても優雅です。

さて、食の仙台名物と言えば、やっぱり”牛たん”taurusですよね。

わたくし”吉ころ”も大好きlovelyなんですが、いかんせん懐ぐあいがお盆期間中の通勤列車のように寂しいのでは、そうそうお目にかかる訳にはいきませんcrying

そんな”牛たん”を、気軽にお腹いっぱい食たい。そんな想いをお持ちの方に、ぴったりのお店を紹介させていただきます。

その名も”我流 七輪焼き牛たん べこ政宗 東口店”さんですsign01

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8. 3(火)

東北ホップ成長日記2010 岩手番外編

東北

みなさ~んこんにちは。東北の”吉ころ”です。

今年は、東北地方も非常に暑く、”吉ころ”もちょっとへばり気味shockですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

今日は前回の青森編に引き続いて、岩手県のホップの協働契約栽培地、軽米町・岩手町を紹介させていただきますhappy01

盛岡市から国道4号線(陸羽街道)を80Kmほど北に向いrvcar、あの”座敷わらし”で有名な金田一温泉郷を横目に見ながら久慈方面に抜けると、そこは軽米町です。

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軽米町は協働契約栽培が行われている4町の中でも、最大の栽培面積を持ち、町内の至るところにホップ畑があります。

そして、こんな看板も・・・eye

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ホップの他にも、ヘルシーさが人気の「もちきび」や「ひえ」などのいろいろな「雑穀」が作られています。

ホップ畑の横にはこのような畑がたくさん。

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食べやすく加工されたものから、それらを利用した麺類などもたくさんあります。

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「稗そうめん」や「アマランサスうどん」など、ちょっとお腹まわりの気になるcoldsweats01”吉ころ”には魅力的なものばかりです。

店内併設のレストランで美味しい軽米牛taurusの焼肉も食べられる、ミル・みるハウスで売ってま~す。

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7.20(火)

熱いぜ!世界ほやエキスポin石巻2010

東北

みなさんこんにちは~”吉ころ”です。

今回はJR石巻駅前からの熱きレポートですsign03

石巻市といえば、宮城県第2の都市であり、県出身の漫画家”石ノ森章太郎”さんの協力を得て、「萬画」を活かした街づくり(仮面ライダーやロボコンeyeも駅周辺に立ってますよ)で有名ですが・・・sign02

本日の主役は、一味違います。

wave三陸沿岸地域ががほこる、ビューティフルな食材”ほや”。

そう、世界ほやエキスポin石巻2010の開幕ですhappy01

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晴天sunに恵まれた会場は、まさに”ほや”一色。

定番の”ほや”蒸しに焼き”ほや”、そして”ほや”パンや”ほや”アイス?

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そして、会場ではビアガーデンならぬ、”ほや”ガーデン beerが・・・

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焼き”ほや”と黒ラベルの相性はバツグンsign01思わず笑みがこぼれますhappy02

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7.12(月)

東北ホップ成長日記2010 青森番外編

東北

みなさんこんにちは。東北エリアサイト担当の”吉ころ”です。paper

突然ですが、”東北ホップ成長日記2010”の番外編として、ホップの協働契約栽培が、どんなエリアで行われているかを2回に分けてレポートさせていただきます。

現在、東北のホップの協働契約栽培は青森県と岩手県で行われています。

青森県は、十和田湖から岩手方面に抜ける途中にある、三戸郡田子町、三戸町。この二つの町でホップの協働契約栽培は行われているんです。

ところでみなさん”田子(たっこ)”と言えば・・・sign02

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そう、東北、いや日本が誇る”にんにく”の一大産地ですsign03

そんな田子町のお勧めスポットは、”にんにくの首都”の看板もまばゆいflair、たっこガーリックセンターhappy02

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店内はまさに”にんにく”一色。

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定番の健康食品から、にんにくラーメン・にんにくソーセージ・にんにくアイスcoldsweats01

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さらに、こんなかわいいおみやげもありました。heart04

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さすが”にんにくの首都”です。

また店内にはレストランも併設され、この時期のお勧めは”冷やしにんじゃあ麺”750円也。

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さっぱりとしたスープと、にんにくの効いたピリ辛肉味噌との相性がたまりませんlovely

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10.28(水)

本日発売!「サッポロ生ビール黒ラベル東北ホップ100%」

東北

みなさんこんにちは~“杜ぞう”です。

本日10月28日は東北限定「サッポロ生ビール黒ラベル東北ホップ100%」の発売日ですよsign01

発売に先駆け、先日仙台工場にてマスコミ向け発表会がありましたので潜入してきました。

総勢70名のマスコミ各社を前にまずは商品説明です。

簡単にご説明すると・・・

地産地消の意識が年々高まる中、東北エリアの協働契約栽培ホップ100%を使用し、仙台工場で製造した生粋の東北産なんです。

このホップはどこで作ったのかと言うと、東北ホップ成長日記に畑の状態やホップの成長過程が詳しく載ってますよ。

気になるお味は東北産ホップを100%使用することによって、ホップの華やかな香りに仕上がっていますよ~

みなさん真剣に聞いて下さっており、この後にある試飲会に期待が膨らみますup

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8.19(水)

岩手県二戸市 素材から炭にまでこだわった「炭火焼 二戸大吉」さん

東北

二戸市を満喫中の“杜ぞう”です。
さて、今夜は前回ご紹介した「幸の蔵」の本店にあたる「炭火焼 二戸大吉」さんにおじゃましました。
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17年前から始めたお店は、親方のこだわりが随所に見られ、若い方からサラリーマンまで幅広いお客様、そして二戸に来た芸能人もかなりの確率で「大吉」さんへ来るそうです。
焼き場にいる親方はとっても厳しい表情で、一本一本真剣に焼きお客様にどうしたら美味しく食べてもらうか研究しうまいものを追及し続けている職人でもあります。
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8.13(木)

岩手県久慈市 琥珀に囲まれて三陸の味を満喫!「ビストロくんのこ」さん

東北

こんにちは。“杜ぞう”です。
前回の日記でもご紹介した通り、岩手県久慈市に来ています。
琥珀博物館で琥珀の輝きshineに魅了され、すっかり琥珀ファンになってしまいました。
さぁ~お腹も空いて来たので、博物館に併設されている「ビストロくんのこ」さんへ行って見ましょう。
「くんのこ」と言うこの奇妙な店名ですが、久慈地方の方言で「琥珀」の事を言うんですよ。

お庭は芝生がきれいに張られ、花や木々に囲まれた中にお店はあります。
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8.12(水)

久慈琥珀博物館でしっかり勉強です!

東北

こんにちは。“杜ぞう”です。
今回は岩手県久慈市にやってきました。
ここは、日本国内最大の琥珀の産出地である事は皆さんご存知でしたか?
そして世界でも恐竜が生きていた時代の白亜紀後期(約8500~9000万年前)の琥珀が産出するのもここ久慈市なのです。
もし映画「ジュラシック・パーク」が現実になったら久慈の琥珀から恐竜が生まれるかもしれませんね。
それを考えるとワクワクhappy02してきます。
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さぁ今日は「久慈琥珀博物館」をご紹介しますsign01

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8. 5(水)

岩手県二戸市 真っ白な蔵が目を引く「幸の蔵」さん

東北

ホップ畑見学を終えて二戸市内を散策中の“杜ぞう”です。
昼間は太陽sunが照りつける中ホップ畑を歩いていたので、もう喉はカラカラですwobbly
二戸市内には昔の佇まいを残すお屋敷や蔵が数多く残っており城下町の雰囲気です。
その中でもライトアップされ、ひときわ目を引く真っ白な蔵がひとつ。
「大吉 幸の蔵」さんにおじゃましました。
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8. 5(水)

岩手県のホップ畑を見てきました。

東北

こんにちは“杜ぞう”です。
ここは「東北ホップ成長日記」でご紹介しているホップ畑です。

この目でホップ作りを見て、真剣にそして大切に育てているホップ農家の皆さんとお会いしたく岩手県二戸市にやってきましたscissors

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この日はとっても良い天気で、夜の街しか歩かない杜ぞうにとっては太陽sunがとっても眩しい、汗がタラタラの気温となりました。

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7. 9(木)

仙台のこだわりのお店「Barm’s」さん

東北

みなさんお久しぶりです。”杜ぞう”です。
今日は仙台の五橋にある隠れ家的なお店「Barm’s」さんにお邪魔しました。
今年の8月で6年目を迎えるお店のオーナー鈴木さんは、食材にもビールにもこだわるカッコイイ方です。
お店を始めたきっかけを聞いてみると・・・
「ビールメーカーは美味しいビールを作っているけど、本当にお客様は美味しいビールを飲んでいるのだろうか?本当にうまいビールをお客様に飲んでいただくことを人生のライフワークにしたい。」と熱く語ってくれました。
杜ぞう感激して涙cryingが出て来ちゃいましたよ。ココまでビールを愛してくれる人は世界中探してもいません!

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5.27(水)

「美味しさと楽しさに本気」レストラン・ボヌールさん

東北

美味しい旅の放浪者“杜ぞう”です。
今回は岩手県の北部、二戸市にやってきました。
座敷童子で有名な金田一温泉郷もすぐソコ、美味しいものがたくさんあるエリアです。

本日のおススメ「レストラン ボヌール」さんは、新幹線二戸駅から程近いところ
ランチから晩ごはん、ちょっと~たっぷり飲みたい方まで幅広く楽しめるお店です。
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5.25(月)

美味しい秋田を発見!西仙北ぬく森温泉 ユメリアさん

東北

みなさんこんにちは。秋田満喫中の”杜ぞう”です。美味しい秋田の旅も今日で最終日となりました。
たくさんの人と出会い、美味しい料理を堪能し最高に幸せな時間を過ごす事が出来ました。
最後はのんびり過ごせる大仙市刈和野のある「西仙北ぬく森温泉 ユメリア」さんをご紹介します。
JR秋田駅から約40分刈和野駅下車しタクシーで5分のところにある、緑豊かな大自然に囲まれたスパリゾートです。
温泉spaにプール、雄大な景色を見ながら食事もできて、宿泊も出来て一日中過ごせます。
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5.20(水)

仙台・文化横丁一番星まつり!

東北

東北各県あっちへこっちへ美味しいものを求めて旅している”杜ぞう”です。
久しぶりに仙台に帰って来て「仙台・青葉まつり」を堪能してきました。
すずめ踊りや豪華絢爛の山鉾巡行、そして伊達者たちの武者行列と杜の都仙台らしい今年で25回目を迎えた市民に愛されているお祭りです。
すずめ達もステキな笑顔で舞い、見ている観客も元気な舞いにウキウキ気分ですhappy01
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5.13(水)

美味しい秋田を発見!和とイタリアンの融合こだわりの月見堂さん

東北

秋田屈指の繁華街 川反を堪能している”杜ぞう”です。
今回は、お客様の事だけを真剣に考えて料理を作る達人「創菜酒房 月見堂」さんをご紹介します。
南通亀の町プレイタウンビル1階にある月見堂さんのエントランスは木のぬくもりがあり、隠れ家に来たようです。

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この場所に移転して5年目を迎え、ファミリーやカップル、週末には3・4名の女性同士のお客様が多いそうです。
店内は暖かい雰囲気に包まれており、カウンター6席、テーブル席44席、お座敷30席あります。

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5. 7(木)

美味しい秋田を発見!小町娘に出会える三昧秋田店

東北

秋田の美味しいものを求めて旅をしている”杜ぞう”です。
ここからは、秋田市内を担当している「ひろちゃん」と一緒に秋田屈指の繁華街川反に潜入します。

“ひろちゃん”オススメのお店は、「居酒屋 三昧 秋田店」さん。
「毎晩20時過ぎに面白い事があるんだよlovely」と耳打ちしてくれました。
こう聞いてしまえば、行かないわけには行きません。勝手な妄想を膨らましながらお店におじゃましました。
店内は、小上りにカウンター、中二階お座敷や掘りごたつとホッと寛げるお店です。
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一品目は、「比内地鶏のつくね焼」とヱビスビールbeerを注文です。

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4.28(火)

美味しい秋田を発見!鮮度抜群の回転寿司 函太郎さん

東北

こんにちは。東北の美味しいものと聞けばどこにでも行く”杜ぞう”です。
さて、今回は秋田のうまいものを求めて旅に出ました。

ちょうど秋田駅に到着した時間がランチタイムrestaurant
秋田駅からタクシーで約10分ほどの函太郎 秋田広面店さんにおじゃましました。
店内に入ると、「いらっしゃいませ~」の元気な声に迎えられました。
こちらの本店は函館にあり、新鮮な魚介にこだわっており東北の海に育てられた本物だけを揃えたネタがご自慢の回転お寿司屋さんです。
毎朝、市場から仕入れお店の厨房でさばく、シャリも季節によって炊き方を変えると言うこだわりです。
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大興奮でどれにしようか迷っていると・・・

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4.10(金)

一目千本桜を見て美味しい「和豚もちぶた」を食べよう!

東北

こんにちは。花より団子の食いしん坊”杜ぞう”です。
今日は大河原を担当している営業マン”おっちゃん”と一緒に、この時期ならではのオススメスポット「一目千本桜cherryblossom」と美味しい「和豚もちぶたpig」そして「天然温泉 いい湯spa」をご紹介致します。

さくらの名所100選にも選ばれている「一目千本桜」は、今週末に見頃を迎えそうです。
白石川沿いに約8キロの桜並木が続き、その横をJR東北本線が走っているので、この時期は桜をゆっくり見れるように電車も速度を落として走ります。
JR大河原駅で下車し徒歩3分でこのような素晴らしい景色が目の前に広がり、桜まつり会場ではたくさんの出店が 軒を連ねています。

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お弁当を持って遠く雪が残る蔵王を眺めながら、美味しいサッポロビールをグビッとやったら最高だろうなぁ~と思いつつ咲き始めた桜を楽しみました。

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さて、お腹も空いてきたので車で約5分(約4キロ)のところにある、「もちぶた館」&「いい湯」さんにおじゃましました。
自然や動物の温かさを感じて地場のいいモノを見て欲しい、そしておいしくて安心なお肉を味わってもらいたいとの気持ちから2003年にオープンしました。

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4. 6(月)

幸せなランチ 仙台「Le ciel-ル・シェル」で美味しい時間を

東北

みなさんはじめまして。
若手のホープと呼ばれる”カツ”&仙台人で食いしん坊の”杜ぞう”がお届けします。
今日はフレンチレストランLe ciel-ル・シェル-さんのランチタイムにおじゃましましたhappy01
仙台市内有数の桜cherryblossomの名所「榴岡公園」近く、JR榴ヶ岡駅から徒歩1分!昨年、10周年を迎えて、ますます元気です。

ランチタイムは素材にこだわったメニューばかりで、リーズナブルなお値段でゆったりとしたステキな時間を過ごす事が出来ます。

とてもオシャレなお店でココだけの話・・・

Gaikan

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